はじめましょう
QAIPに初めて触れる方はこちらから。QAIPの基本機能を体験し、理解を深めます。Quickstart
10分でWebサイトをクロールし、RAGチャットを体験
Playground
ブラウザ上でチャット/検索/抽出を試し、挙動とパラメータを確認
データを取り込む
QAIPではさまざまなソースからデータを取り込み、知識ベースを構築します。データソースの概要を知るとともに、代表的なWebクロールの設定例を紹介します。
データソースの概要
対応コネクタや共通機能(タグ/定期実行/削除)を把握
Webサイトをクロール
パス/パターン/拡張子など詳細設定で効率よく収集
ブラウザで試す
取り込んだデータをブラウザで試せるPlaygroundの主要機能です。チャット
検索拡張生成(RAG)で引用付きの回答を生成
検索
セマンティック×全文のハイブリッド検索を検証
管理機能
取り込んだデータを細かく制御したり公開するための代表的な管理機能です。タグ
コンテンツを分類し、回答の参照範囲を制御
APIキー
外部アプリから安全にAPIへアクセス
ユースケース
導入イメージを掴むための具体例です。ドキュメント横断検索
PDF/Office/コードなど様々なドキュメントを横断して素早く発見
Dify連携:大規模データ対応チャットボット
QAIPで検索、Difyで生成。大規模データでも高品質回答を実現
連携・拡張
エコシステムとつなげて活用範囲を広げます。MCP
Model Context Protocol で外部ツールと連携
GPTs
OpenAI GPTs からQAIP検索を呼び出し、回答品質を強化
アプリケーション開発
アプリケーションへの組み込みはこちらから。SDKs / API Reference
Python SDKとREST APIの利用方法・エンドポイント一覧

